Cloudflare API を使って Programmable Flow Protection を設定します。
API 呼び出しの例は、よく使う API 呼び出し を参照してください。
次に示す Programmable Flow Protection の API エンドポイントを、Cloudflare API のベース URL に連結すると、完全なエンドポイントになります。
https://api.cloudflare.com/client/v4{account_id} 引数は アカウント ID(16 進文字列)です。この値は Cloudflare ダッシュボードで確認できます。
以降の表は、利用できる操作の要約です。
| 操作 | メソッドとエンドポイント / 説明 |
|---|---|
| プログラムを一覧する |
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| プログラムをアップロードする |
X-Program-Name ヘッダーを含めます。省略すると、API がプログラム名として UUID を生成します。 |
| プログラムを取得する |
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| プログラムを更新する |
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| プログラムを削除する |
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| すべてのプログラムを削除する |
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| 操作 | メソッドとエンドポイント / 説明 |
|---|---|
| ルールを一覧する |
|
| ルールを作成する |
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| ルールを取得する |
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| ルールを更新する |
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| ルールを削除する |
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| すべてのルールを削除する |
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| 操作 | メソッドとエンドポイント / 説明 |
|---|---|
| PCAP でデバッグする |
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項目一覧を返す API 操作はページネーションを使います。利用できるページネーション用クエリパラメーターの詳細は、ページネーション を参照してください。